Stage of the ground
君をかばって 散った夢は 夜空の応援席で見てる 強さを求められる君が弱くても 唄ってくれるよ ルララ 
プロフィール

tarch

Author:tarch
職業:未来から逃げたい大学2年生(20歳)
   かものはしプロジ◯クトでインターン中。
   スタディツアーの企画とかやってます。

好きなミュージシャン:ミスチル BUMP OF CHICKEN QUEEN ベートーベン
趣味:音楽 スポーツ 映画 読書 考え事



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日記らしい日記
金曜日

高校のときに所属してた高校のオーケストラのコンサートを見に行きました。

 モーツァルト:交響曲第25番 ト短調 K.183
 モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調「ジュノム」K.271+*

 ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 Op.88*

という感じでした。
やっぱ、モーツァルトより、ドヴォルザークだよ。あんまりモーツァルト好きじゃないんすよ。モーツァルトファンの人には悪いけど、交響曲もバイオリン協奏曲もあんまり好きになれなかった。でも、ウチの先生が好きだったから、結構弾いたけど。レクイエムは大好き。

ピアノは鈴木クンっていう、高1の子が弾いたんだけど、なんか高校ピアノ界ではスゴイ人物らしかったです。たしかに、プロに引けをとらない、ということはわかった。でも、ピアノはヴァイオリンと両立できず、小学校でやめたので、どんくらいすごいのか、よくわかりません。

で、ドヴォ8。
やっぱいいよ。ドヴォルザークのなかでも有名なほうな作品だと思うけど、すごいよかった。すごいのびのびとして、ほんとよかった。自然の情景が、目に浮かぶようだった。とくに、4楽章は「大自然への賛歌」という感じで、ほんとうに胸が躍った。
管もよかったなぁ。うちのオケにしては、かなり完成度高かったし。ドヴォルザーク弾きたいな~。

で、結論。

やっぱ、クラシックは

聞くんじゃなくて弾くものだ。

またオケに戻ろうかな。うちのオケはOBも参加OKなのよ。
ヴァイオリン弾きたくなった日でした。


土曜日

そうそう、おれ、春はスタディツアーにいくんすよ。
で、それの研修で神泉にあるとあるNGOの事務所に行って来ました。

その担当の人が、うちのアニキと同じ大学(ICU)で、同じ学年なんだけど・・・飲み会の場で、俺がアニキがICUだって言ったら、兄貴の名前をピタリと言い当てました。なんか、苗字一緒だし顔も似てるな~と思ってたらしいんだよね。というか、アニキもNGOの代表をやってたし、その世界では顔が広いらしい。恐るべし!!

しかも、しゃべり方まで似てる!って言われた・・・
これは軽くショック。あんなに滑舌悪いのか・・・
でも、アニキと一緒に住んでない時間のほうが長いのに、何で似るんだ~。しゃべり方までなのか!?けど、母親みたいにしゃべりうまくないし・・・
という謎な日でした。

日曜日

でぃる家で鍋パ。キムチの素、もってこうか?とでぃるに聞くと・・・
「あるからいい」とのこと。
けど、いざディル家に行くと・・・「ちょっとしかない!!」
まぁ実際は、味噌を多めにして、なんとかなったんだけど・・・

寝坊してごめんなさい。
おきたら・・・2時www 遅刻。

たのしかったです。N嬢とE嬢が帰ったあとは、俺がTSUTAYAで借りた映画をR嬢と見てました。でぃるはディルのDVD見てたんだっけ?わけわかんねー、とか言いながらなんだかんだで俺は面白く見てました。

ポーランドのキェシロフスキー監督の「デカローグ」1と2。
そのうちレビューを書くかも。


「真実は人生に配慮をしない」という監督のコトバがとても心に刺さった。

だから、生きることはむずかしいんだろう。
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