Stage of the ground
君をかばって 散った夢は 夜空の応援席で見てる 強さを求められる君が弱くても 唄ってくれるよ ルララ 
プロフィール

tarch

Author:tarch
職業:未来から逃げたい大学2年生(20歳)
   かものはしプロジ◯クトでインターン中。
   スタディツアーの企画とかやってます。

好きなミュージシャン:ミスチル BUMP OF CHICKEN QUEEN ベートーベン
趣味:音楽 スポーツ 映画 読書 考え事



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写真展
こんなmailが来ました。行きたい人いたらソッコー言って下さい。
一人は孤独なので。
でもテスト前か・・
あ、もう締め切ったかな汗






※ こちらのメールはデイズジャパン定期購読を頂いております方々へお送り致しており
ます。

***********************

第2回DAYS写真大賞公開審査会のお知らせ

12月1日の広河隆一講演会「メディアは命を救えるか」には、
約400名の方々にお越しいただきました。
寒い中、ご来場いただきました皆さまに感謝いたします。

さて、これまで何度かお知らせさせていただきました通り、
DAYS国際フォトジャーナリズム大賞の公開審査会をおこないます。
昨年は3000点の作品が世界中から集まりました。
本年は、ジェイムズ・ナクトウェイ、クリストファー・モリス、ロン・ハビブ(セブ
ン)、
クリストファー・アンダーソン(マグナム)、プラカシュ・シン、Q・サカマキ、
マーカス・ブリーズデール、トーマス・ムニータ、など、
第一線で活躍する方々をはじめ、5300点もの応募がありました。
その中に、昨年度の世界報道写真展で受賞した人々も参加しています。

今年は、その第1次審査を公開でおこない、
一般の方々に審査員として参加していただきます。
フォトジャーナリズムの受け手であるみなさんが写真を審査するもので、
写真の知識や経験は必要ありません。
お申し込み方法など、詳しい情報は以下のとおりです。
ご家族、ご友人といっしょに、ぜひご参加ください。
このメールの転載もよろしくお願いいたします。


■第2回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞公開審査会■

・ 日時:2006年1月27日(金)    開場 18:30 審査 19:00~21:30

・ 会場:文京シビックホール 小ホール

・ 定員:300人

・ 参加費:1000円

・ 特典:参加者全員にDAYS JAPAN 2005年5月号  (第1回大賞受賞作品掲載号)を贈


・ 講評:写真家の桑原史成さん、樋口健二さんも加わり、応募作品の講評をおこないま
す。

<お申し込み方法>
郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記し、メールにて
お申し込みください。先着順に受付ハガキをお送りします。
ハガキは当日回収いたしますので、必ずご持参ください。
参加費は受付にてお支払いください。なお、定員に達し次第、
受付を締め切らせていただきます。




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この記事に対するコメント
うがぁぁあぁ
いきたい!行きたい!が、27日かぁ・・・。
【2006/01/22 08:46】 URL | こゑびすみちのリ #- [ 編集]

やな時期だよね。まぁ28に何もなければ、俺は気にしないけど。w
【2006/01/22 11:41】 URL | tarch #- [ 編集]


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