Stage of the ground
君をかばって 散った夢は 夜空の応援席で見てる 強さを求められる君が弱くても 唄ってくれるよ ルララ 
プロフィール

tarch

Author:tarch
職業:未来から逃げたい大学2年生(20歳)
   かものはしプロジ◯クトでインターン中。
   スタディツアーの企画とかやってます。

好きなミュージシャン:ミスチル BUMP OF CHICKEN QUEEN ベートーベン
趣味:音楽 スポーツ 映画 読書 考え事



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だから、
魔法使いになりたい。
FFなら、どちらかといえば、白魔法使い。
ドラクエなら、僧侶。または賢者。

人間なら、医者になりたい、というか人を救うスキルが欲しい。

あつい。あつい。
アイスを食べたい。
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食べてしまいたい。
日の光がふりそそぎ、いつの間にか夏の足音が大きくなっていた。
自分の一番好きな五月が終わる。
気候的にもこの月が一番好きだ。
イベントもあるし。自分の誕生日に始まり、高校の学園祭が半ばにあり、そして、大学の学園祭で終わる。
梅雨を超えればもう夏。
今年の夏は、忙しくなりそうだ。
暑く、熱い季節がやってくる。

あぁ、アイス食べたい。
もう食べてしまいたい。


朝とか
なんで、朝とか、守衛さんが「おはようございます」って連呼してんのに、みんなムシとかなんだろうね。

眠そうに、えらそうにムシしてるやつとか、マジ虫酸が走る。

思うこと。

なんだかんだで、精神的に俺は強いのかもしれない。

というか、無神経なのかもしれない。

まぁよく泣くんだけどね。


もうちょっと、あせったりすることが必要なんだな。実は。

・・・・・・・の台頭
美しくなんかなくて やさしくもできなくて
それでも呼吸が続くことは ゆるされるだろうか
その場しのぎで笑って 鏡の前で泣いて
当たり前だろ 隠してるから 気づかれないんだよ
夜と朝をなぞるだけの まともな日常

「ギルド」(Bump of chiken)

んー。最近考えたことにちかいな。

結局、誰も一人で生きてるわけじゃないんだから、ほっといて、ということもできないわけで、でも手を差し伸べられるのを待ってるだけで、差し伸べられないことにキレるのも、ただの思春期の子供とかわらないということだ。
ついでに言えば、公正な立場に立たずに、あれこれとヒトの悪口をいうとしたらくだらない、ということだ。自分の立場とか、今後への視点も持たずに、自分に都合のいいところだけ取り出して批判してるやつも不愉快。
まぁ別に自分は客観的に、不愉快、と思うだけで、実際イライラしたりすることはあんまりないんだけどね。


話はうってかわって・・・


けっこう前、歴史社会学者の小熊英二の文が朝日新聞に載ってました。
小熊英二といえば・・・「<癒し>のナショナリズム」とか「民主と愛国」とかで有名ですね。俺はまだ読んでないけど。あんな厚いの・・・やっぱ抵抗あるんだよねぇ。読むのが遅いんだよ、俺。なんとかしなきゃ。

「ナショナリズムの今」という題で。
小熊英二に言わせると、かなり引用すると、
近年の「ナショナリズムの台頭」はという表現は少し適切でない。
古くからナショナリズムなるものは存在していた。しかしそれは、歴史認識や靖国問題において表れたのではなく、経済面(「日本的経営の成功」「日本人は勤勉」とかいう言い方に見られる)に表れていた。その「表現形態」が近年、経済の停滞によって変わった、としてみるのが良かろう。
で、現代のナショナリズムは、経済の停滞によって、企業や労組など、戦前から続く「中間共同体」が崩壊し、そこに頼っていた人々の間に孤立感が生まれ、大衆型のナショナリズムが発生する基盤ができた、というわけらしい。
で、おもしろかったのが、「新しい歴史教○書を作る会」の例。
この会の一般参加者は、中間共同体による動員で来たわけでなく、自発的に集まったということ。そして、もともと「右派」と呼ばれる思想は持っていなかった、ということ。しかし、彼らはこの停滞した世の中の不安感などから、「よりどころ」を求めたこの会にわけらしい。へぇ!
近年の、浮動票をいかに捕まえるか、的選挙にも同じことが言える。無党派層が、「よりどころ」を求めて、「よさげ」なところに流れるわけで、だから広告戦略が大事になるわけで、マーケティングのプロフェッショナルが自民党の選挙対策をしたりするわけなのかもね。ん、ゼミとつながったwww

で、もう一個面白かったのが、日本の「右派」、あるいは「保守」について。
日本の保守や右派に「思想的な『核』がない」、ということだ。
ぬぬ?
アメリカだと自由主義、ヨーロッパだとブルジョア層の思想や生活様式などが「核」らしいが、日本は・・・「アンチ左派」で結びついてるだけだ、と書いてある。しかもその「サヨク」も彼らが実態を見ずに、幻想のなかにのみ存在しているときもあるようだ。なるほど。これは日本の近代化(明治維新)のおき方が他の国々と違うことに端を発するわけっすよ。考えれば分かるよね。

で、昔は「天皇」という核があったが、現代の右派はそれほど天皇には関心がない。で、よくわからない「伝統」を守れとか、「武士道」を思い出せとか言われるわけらしい。

まぁどっかの数学者が専門外のことについて、ロクに知ってもいないのに書いた本が、何百万部も売れちゃって、書店に常に平積みされちゃう時代ですからね。(まぁくだらなかったので、ぱらぱらって目を通しただけだけど。ちょっと読みやすくて威勢のいいこと書いてあるからって・・・苦笑 論理とか、ぶっとんでた印象。)


で、そう。
そういうわけで、いまのナショナリズムは「ポピュリズム」に近いわけですよね。

で、最後。

「社会構造の構造変動が続き、孤立感を感じるヒトは増えるでしょうから『つ○る会』のような運動はまだ出てくるかも知れません。しかし、思想的な核が何もないのですから、大きな政治運動に成長する可能性は低いと思います。ただ彼らが『サヨク』とみなした対象に集中的に攻撃したり、強硬外交や改憲などの『世論』を形成したり、時々の選挙で特定の政党を水膨れさせるといった現象は置き続けるでしょうから、そうした影響力はむしできないでしょう。」

へー。そうかそうか、そうだよね。

でもさー、丸山真男について引用したところに書いてあったけど、「中間共同体が壊れた大衆社会で人々が原子化された個人になり、ナチスを支持していった・・・」っていまの似てるってことなんだよねー。つまり、戦前の日本(中間共同体が社会を引っ張っていった)というより、ナチスドイツに・・・いやはや飛躍か・・・

うまく、まとめることができませんでした。
意味不明なこと書いて、ごめんなさい。

よふかし
たわらさんにもらった去年のスタツアデータが家のPCだと見れません。学校でミスったのかなー。学校では一部以外は見えたのに・・・。

今日、学校で、まったく別の場所で、別の時間に、別のヒトから、
「スナフキンみたいだね」っていわれました。
まぁたしかに、という感じの服装だったのだけどね、ボウシと、服の色のくすんだ色だけじゃね?とか思ってたけど・・・。まぁ自分はスナフキンが大好きなので、いやな気分はないです。

もう話す言葉がかっこいいんですよ。ついていきたくなるんですよ。

スナフキンはいいます。

「人の涙をもてあそんだり、人の悲しみをかえりみない者が、涙を流すなんておかしいじゃないか」

「たいせつなのは 自分のしたいことを、自分で知ってるってコトだよ」

自分のしたいことってなんだろう。って悩んでます・・・



昨日のつづき。

過去の自分と今の自分。
なんか、あのころの自分は一日一日を楽しむことがうまかったんじゃないか、っていう話。

いい思い出だったから、よりいっそう美化しているのかもしれないし、これが大人になって冷静になった、ということなのかもしれない。まだまだ20になりたての若造が何をいっているんだ、と年上の方々には思われるかもしれないし、5年後の自分は、今の自分をそういう目で見るのかもしれないんだろうけど。

なんか、同じ方向に向かって突っ走る仲間がいないからなのかなー。
たとえば、栄光祭でいえば、実行委員長の俺のほかに7人の幹部がいて、100人の委員がいて、そんな仲間に囲まれて、俺がいた。栄光祭の成功に向けて集まった共同体だけど、ただの機能集団ってわけじゃなかったと思う。なんか、もう熱くて、楽しくて最高だった。もちいやなこともあったし、仲間同士ぶつかったり、一人で泣いたりしたことも勿論あるわけだけど、栄光祭の成功に向けて、みんなで話し合ったり、教師と対決したり、協力して、笑って泣いて、そんな毎日が最高だった。いま昔を振り返れば、まだまだ企画とか甘かったなぁとか、なんであんなバカだったんだろ、とか思ったけど、それでも毎日がんばってたあのころは最高。一生色褪せないにしてやる、とか学園通信に書いたっけか。懐かしい。

ダッチにしてもそう。栄光祭とかコンテストとかの成功に向けて、忙しい時間のなかでうまく時間作って、練習して、話し合って・・・。もっとやれることはあったろうな、とは思うし、もっと時間を割いていろんな技ができるようになりたかった、とは思うけど、それでもやっぱ楽しかった。ほんとに。

フィルもそう。おのちんという大切な仲間に恵まれ、pricelessな思い出を作れた。

あ、テニス部は・・・テニスはたいしてマジにやらなくて後悔してるけど、それでもメンツは最高で、やっぱ入ってよかったと思う。

んで、いま。たしかに、俺なんもやってねー。やっと、かものはしに入ったから、がんばるつもりだけどね!とりあえず、今までは・・・。去年いた某運動部はまさに、アツイ集団だったけど、なんか俺と合わないなってのもあったし、辞めざるを得ないなと思ったときも、あいつらといっしょにいたかった、という思いは、そんなになかった。

いまのクラスのやつらには恵まれたと思うし、日々笑わせてもらえて最高だと思ってる。こんなに自分の素が出せる共同体なんて、初めてかもしれないし。栄光よりものびのびしてるっちゃぁしてるかもしれない。けど、まぁこの共同体のなかで、自分がなにかに向けてがんばってるかといえば、答えはNoなわけで。今の自分に満足なんてできてなかった。

去年1年間、足を折ってから、いままで。常に何かフラストレーションを抱えていた。

まぁmixiの紹介文には、行動力あって・・・とかいろいろ書いてあるけど、まぁぶっちゃけ買い被りすぎだよorzって感じです。たしかに高校のときはそうだった。片っ端から興味をもったことはやってた。おっかなびっくりだったけどね、躊躇なくできたわけじゃないんだよ。いろいろと怖がりながらも、地雷原かもしれないところに足を踏み入れてたのさ。

でも、大学に入ってからは地雷原かもしれないところに入ることさえ避けてた。
運動部に入ったのは大きな冒険、とも言えたけど、やっぱ「流れ」というものに身を
任せてしまって、自分で決めることから逃げてたんだと思う。だから、違和感をずっと持ってた。けど、自分は弱かった。「流れ」というものに抗えなかったし、どっかで守りとか逃げに走ってた。でも、目標も失い、バンプ風に言えば、ロストマン、というやつに半ばなってたのかな。正直、自分のキャパ越え(体力的にも、精神的にも、経済的にも、時間的にも)だったのに、入っちゃったんだよね。で、まぁどうしていいかわからなくてロストマン状態。経済的問題を引き金に、けっきょく、キャパ越えと見つめあって、そこから決別しようとしたのが、1月6日。再び、「コンパス」が動き始めたのが日。絶対この日の気持ちを忘れるわけにはいけないな。

けっきょくこの4月もまだ自分の主体性とか、昔のような自分を取り戻すことはできず、地雷原を最短距離で走り抜けることはできなかったわけですよ。だれかが手を差し伸べてくれるのを待ってたり、誰かの踏んだ足跡をたどって、地雷原を渡ってるかんじ。

なんか、後悔しっぱなしの大学生活なんだよ。
いまだって、もっとたくさんやりたいことあるんだよ!


あー、もうっ!!!!!!!


若いんだから。
まだまだハタチ!
悩むんだったら、動かせ!頭も、手も、足も!

だーーーーーー。うおー。

はぁはぁ。

orz




今日はいろいろ考えました。

「他人の悪口はいうもんじゃないよ、何も生まないからね。」

Terumiがいいました。

なんか、ココロに響きました。
やっぱTerumiはほんとにいいやつです。

でも、自分、冷めてるんだけど、道理に反していることだけは受け入れられないんだよね。自分自身がそういうことをしちゃうから自己嫌悪にも陥ることもあるんだけど。
で、けっこうズバズバ言いたくなるんだよね。キレたりしたことはほとんどないけど、冷静に説教したくなることはまぁある



現実を直視しないで、自分の妄想の中で生きるってかっこ悪いことだな、と思いました。

誰かの気持ちなんてわかるわけがない。どんなにわかったつもりでも、それは幻想。だけど、相手の立場に立つ努力をしないヒトは、もっとダサいやつだと思う。


そんなことを思いました。


あぁ、誰かの幸せを守る力がほしいな。

栄光祭。過去と今。
さて、今度こそ日記を更新しよう。

栄光祭について。

5月の13・14の土日に第59回栄光祭がありました。
新フェスの影響で、浪人組が日曜来れないやつが多いかなーと思ったので、土曜日に行きました。でも、あんまりいなかったですorz

自分は第56回栄光祭の実行委員長をやってたんで、もう3年前のことになるらしい。
いやぁ年くったわ。

向こうには瀬戸康宏がいたので、いっしょに遊んだ。スキンシップが激しかったwww
いろいろ悩んでたね。
そういうことで、フィーリングカップルに連れてったwww
けど、何もアクションしなくて残念。女子高生かわいいよね、とか言いまくってたのにね。

高校時代の話だけど、高3まで、ダブルダッチっつう競技をチーム組んでやってました。

2本の長縄を回して、中で踊ったりするパフォーマンスです。駒場でもやってるよね。
で、その後輩のチームがやってたので、見に行きました。
彼らは体操部員によって構成されたチームなので、体操部演技も見に行ったし、彼らがやってるブレイクも見にいった。

ブレイクはすごかった。シュン君とか、顔が変わりすぎて、チャラすぎてわからなかったしw
動画で紹介されてたので、載せときます。
http://ekh.jp/fes/Kickers.wmv
みんな、腕太くなってたなー。相変わらず背はちっちゃいけどw

体操部演技について。
今年は、人数も多く、才能あるやつが多い世代で、豪華な印象。
床はやっぱいいね、見所あって。もう一回栄光入るんなら体操部に入りたい。
テニ部がメンツ的には最高だと思ってるけど、体操はやってみてー。

ダブルダッチ。
高1から高3までやった競技。いやぁ懐かしい。印象としては、やっぱ「体操部員」のダッチだったなー。いい意味でも悪い意味でも。アクロが多くて花があった。あーいうのは、マジうらやましー。けど、縄技があんまりなくて、ミスも多かったし、つなぎとかもまだ甘いなぁと思った。まぁ、でもブレイクやりながらよくがんばったよ。ブレイクのせいで、練習不足は否めなかったけどね。もうちょっと練習してれば縄回しもキレイになるし、ミスも減るのになぁ、って感じ。

で、色々思ったこと。

あぁ、やっぱダッチいいね。またやりてーって思ったもん。去年は、サカキが「入らないと思う」っていってたから一人で入るのはいやだったし、あの運動部に入っちゃったからサークルは入らなかったんだけどね。ダッチやってたときは、いそがしくて、色々といやなこともあったけど、それでも毎日楽しかったなーって思った。

そうなんだよ。

そうなんだよ。

なんか、ちがうんだよ。



なんか、漠然としてて文章にしにくいんだけど、あのころ(栄光時代)はもっと、「毎日」を楽しむことができてたな、って思った。栄光祭やってたときもそう。ダッチやってたときもそう。フィルでバイオリン弾いてたときもそう。なんか、色々いやなこともあって、うまくいかないこともあったはずなんだけど、、、なんだろう。いまと何かが違うんだよね。



ということで、続きは久しぶりにそんな感じの話をしようかな。

また明日かくわー。

ザ・ノンフィクション
残酷なことをやってしまいました。




----------------------
この先は、グロテスクな表現が含まれます。
15歳以下の方は閲覧をおやめください。






アナタは15歳以上ですか?




以上ですね?





--------------------


5月12日金曜日


「先生」は「彼」を薬品で眠らせ、私にあとの作業を任せた。
「彼」は身動き一つしない。完全に眠っている。

私は「彼」を「ピョン太」と、親しみをこめて呼んでいた。
体は大きく、足が長く、太ももも筋肉質。アスリート体系と言えるかもしれない。脚力がすごく、垂直とびで5mいくとかいかないとか。とても愛らしい顔つきをしていたのを覚えている。

眠っていたので、彼が抵抗することはなかった。。
「先生」に指示されたとおり、僕は鋭利なハサミで彼の腹をさし、首のあたりまで切開、筋肉や膜をさらに切っていった。

「ごめん!ピョン太!!」

不思議とためらいはなかったが、胸骨はとても硬くて切るのが難しく、彼が無言の抵抗をしているようにさえ思えた。

出欠が多いと面倒なので、大静脈を切らないように、慎重に行った。

僕の目の前に彼の心臓が現れた。
腹を切り開かれているとはいえ、「ピョン太」の心臓はたしかに、規則正しく鼓動していた。
心臓だけではない、肺も胃も腸もみることができた。
タバコをやらない「ピョン太」の肺はとてもキレイで見とれるほどであった。
胃も大きく、彼が大食漢であったことがうかがい知ることができた。

しばらく眺めていると、「先生」は私に新たな指示をだす。

私は指示されたとおり、大腸の先の方で切り、そのまま内臓を体外へ引っ張り出した。
素手で彼の内臓を掴み、食道と気管で切ることで、彼の内臓を引っ張り出すことができた。
私は彼の内臓の大部分を取り出した、素手で。
生きるのに必要な消化器系、循環器系だ。
彼の体の中はもう空っぽだ。

彼の心臓は、彼の体を離れて後もしばらく、鼓動を続けていた。

しばらくすると、彼の心臓は鼓動をやめた。


「さよなら、ピョン太」



そののち、私は彼の体から、両足を切り、両手を切り、顔はぎ、バラバラにして、遺棄した。

しかし、あの部屋中で、このようなおぞましい事件は行われていた。

少なくとも、60人ほどの若者がこのように、生きた体を切り裂き、内臓を素手でもぎ取って殺し、手足をバラバラにして遺棄する、ということをしたと思われる。

そして、同じように、あの部屋で失われた命は60を越えた、ということだ。




ふざけすぎたかな汗


・・・

というわけで

いやぁ、生物実験は疲れた。楽しかったんだけどね。
観察材料はカエルだったんだけど、いや、けっこうかわいかったwww
ピンセットでカエルのベロをのばしてみたりしたら、あんまりのびなかったなぁ。
やっぱ自分は理系じゃないな、とは四六時中思うけど、生物だけは楽しいと素直に思える。もし、研究系に進むんだったら、絶対生物だし。


今日はかものはしでMTGでした♪
カエル臭くて迷惑かけてたらゴメンナサイ・・・


最近、体が悲鳴をあげてます。
体が眠りを求めています。

授業中に寝るのは、もう昔から(大学入ってからヒドくなったとは思うけど)だとして許せるけど、最近は寝過ごす。

電車で1時間以上寝てしまう。

昨日の寝過ごしは昨日お伝えしたとおり。

今日もやってしまったわけです。


ただでさえ、今日は寝坊しました。

今週初めて、5時間近くも寝ました。

もう2限も遅刻じゃん、って言う時間でした。

けどがっこういきました。

品川まで横須賀線でそこから山手線に乗ろうともくろんでたわけですよ。

東逗子駅で乗って

逗子から、毎度のように眠りに入って・・・

zzz

一回軽く目覚めたけど、まだ横浜で・・・

再びzzz

次おきたら・・・

「ん、地下だぞ???」


  【とうきょう】


「な!!おいこら!!またかよorz」

というお決まりのパターンですよ。

(実は東京への寝過ごしも今週2回目)


東京駅を使う人はわかるだろうけど、横須賀線はなんか、他の路線のホームからたいそう離れたところにホームがあるわけで。
横須賀線→山手線、という乗り換えはもう5分くらいかかるわけで。


つかれました。
でも、ぼくがんばったよ。

乗り換えました。

で、新橋で座れました。


もちろん寝ました。

zzz

で、次おきたら、

「♪♪♪」

聞き覚えのある発車音がもうなり始めている!!!

そして窓の外は
   
       【しぶや】

「とう!」っと起き上がり、人目も気にせずダッシュでおりました。

「あぶねぇ。」


で、授業とMTGをこなして、帰ろうと。


帰りの湘南新宿ラインは逗子どまりだったから、まぁ逗子まで乗っていようと思ったわけで。

寝過ごしようがないから、まぁ平和に終わると思ってたわけで。


戸塚で席が開いたから座ったわけで。

さっきからもう立ちながら寝そうで、足がガクンガクンいってたくらいだから、もちろん寝たわけで。

でもさ、逗子どまりだよ。

眠りすぎても逗子で目覚める、ってのがまぁ普通考えるよね。


だけど・・・


大船。眠りにつく。

zzz 

そのまま
北鎌倉

鎌倉



逗子!!!


しかし!!!


寝たままzzz

きっとそのころ。

「この電車は折り返し、上り電車大船行きになります」
というアナウンスがあったと思われる。


しかし!!

寝たままzzz


そして、

上り方面へ発車。

しかし!!!

寝たままzzz

「まもなく~かまくら~かまくら~」

目覚める。

「鎌倉かぁ、あれ、でもこの車両、異様に人が少ないぞ。帰宅ラッシュの時間でしょ。」

そして、気づく。

「そうか、のぼりか!うぁ、またやっちまった」

で、鎌倉で下りにのって帰りました。


つまり、体がもう心底睡眠を欲しています。

そろそろ体をいたわろうと思いましたwww

明日はゆっくり休んで、栄光祭かな。

              ▂▃▂                ▂▃▂▂
           ◥◣▀    ▀▅         ▂◢◤▀■▇◣▂▃◢◤
        ▂▃◢◤         ◥◣       ▲      ◥◣
    ◢◤▀▀                ◥◣       ◢█▎       ▼◥◣
  ◢◤       ◥▅       ▍◢▲▇ ▍   ◢█◤   ▍      ▍  ◥◣
 ▐            ▀     ▐ ████ ▍ ▂◢◤▀  ◢◤▼◥◣         ◥▍
  ▍              ▌███■▐▀    ▐◣▂   ▍      ▀◥◣
◢◤▌             ▌████◤ ▌  ▀▀▀▀◣    ▐     ▲   ▂▃▍
■▀◥◣▃▄▂▂▂▂▂▂▂▄▃▌◥█■▀ ▲▄▂▂▂▂▂▂▂▂▄◢◤▃▂◢▀ ◥◣▃◢◤


んと。
へとへと。
バイト終わって帰宅。

今日はサッカーでヘトヘト。

ぐは。

いっぱいいっぱい・・・

自分よえー。

いろんな意味で。

ほしいな~。
いろんなものが。
自転車、時間、金。成績。力。精神力。がさし当たっての必要物。
それにくわえて、だれかを幸せにしたり、誰かの傷をいやしたり。
そんな魔法の力がほしいと思う今日この頃。
だから、魔法ではないけど、スキルを持っている人間、「医者」を昔は目指してたんだよね。懐かしい。

正しく生きてるやつが、必ずしも報われない世の中です。
理由がなくても苦しまなきゃいけないときもあります。
一人ではムリでも、助けあっていけば、いつかは幸せをつかめるって信じてます。
自分でもやれることがあるって信じてます。
じゃなきゃ、やってられないからね。

・今日はレポを書いた。
現代教育論で非行とイジメについて熱弁。ごくごく身近にいい例があったのでかなり書いた。

ほんとに「何かもがいてる人」にとっては、先生とか誰か特定の「個人」の力って大きいんだよね。そんな風に誰かによって誰かの世界が作られてるんだ、と書きながらしみじみ思った。
自分だってそう。何人かは、自分の人生にとてつもなく大きな影響を与えた。いい意味でも悪い意味でも。

・おっと、今これを書いてたら画面が揺れだした!!
と思ったら、自分のめまいだったorz
よ、久しぶり、めまいくん。


・最近思うこと。

まだ何も知らないくせに「その類のことについて、あんまり興味ないから」といって切り捨てることほど、愚かなことはない。
いろいろ体験したり勉強したりしてから切り捨てるのならしょうがないが、たいして知らないくせに、あらゆることを「その類」とカテゴライズして、切り捨てるなんてもったいねー。

大して期待をしていなかった「なにか」が、ときどき自分にとって大きなものになったりするんだと思う。そんな毎日のささやかな、あるいは、大いなる「偶然」あるいは「発見」を求めることが、人生をより鮮やかにして、自分を成長するんだと俺は思うんだけどな。

そう自分にも言い聞かせたい。まだハタチ。人生はこれから。
向上心だけは失いたくない。
まだ守りになんて入らなくていいんだよね。

明日は一限。
文系の授業にもぐって・・・寝るんだろうな・・・



内容が!!!
ないよう、といって今日はおわらそうと思ったけど、あった。

最近映画を見に行ってない。

みたいなー。

明日とかいこっかな。



見たいやつ・・・

・クラッシュ(もうほとんどの劇場で終わっております)

・寝ずの番(だれかいこーよ、ぜってー笑えるって。でもwith男限定w)
pureな人はむりかもw
http://nezunoban.cocolog-nifty.com/main/

・Good Night, And Good Night (ジョージクルーニーが監督もやってます)これ絶対見にいきたい。もうヒルズで先行上映してます。
http://www.goodnight-movie.jp/
言葉を武器に、組織と権力に立ち向かったとあるニュースキャスターと記者達の6ヶ月についての感動の実話らしい。みたい。

・スティーヴィー
http://www.moviola.jp/stevie/ 
渋谷のuplinkにて、日月火の朝11時から。一緒に見てくれる人いないかな~。
ある少年について、ドキュメンタリー取ろうとしてカメラ回す。久しぶりに再会すると、そいつは犯罪者になってしまっていた。それでもカメラは回り続ける・・・っていう感じ。まだ見てないから、若干違うかも。とりあえず、見たい。

・送還日記 http://www.cine.co.jp/soukan/
北朝鮮のスパイが韓国でつかまって、刑期を終えて、それから北にもどるまでの12年間を追ったドキュメンタリー。名前がダサイけど、おもしろそう。
予告編
http://www.cine.co.jp/soukan/320x240.wvx
渋谷のシネラセットにて。朝10時から毎日??

この二つは、ジャーナリストの綿井健陽さんがブログで宣伝してて、みたいなーって思ってた。

・あと、uplinkでは「ダライ・ラマの般若心経」ってのがあって、ダライ・ラマ(いまは14世だっけ)が般若心経について説教するドキュメンタリーみたいのがやってる。これも見たい。
レイトショーらしい。20時からとか。
HP http://www.flyingjib.jp/lama/index.html
予告編 http://www.flyingjib.jp/lama/trail.html

・あと、けっこう前からやってるけど「ザ・コーポレーション」これは見たいな。資本主義社会、グローバル化と企業についての映画。企業を精神分析にかけてみると・・・「人格障害」 というところから始まる・・・
http://www.uplink.co.jp/corporation/index.php
予告編。
http://www.uplink.co.jp/corporation/thecorporation.wmv

だれか、お暇な人、ぜひぜひ見にいきませう。
俺が忙しいんだけどね・・・

月曜2限ない人とか、一緒にスティービーいかねーかな。俺は、国際関係論だけど・・・www 送還日記でもよか。土曜とかのほうがいいかな。

楽器バトン
3日はかものはしプロジェクトでインターンの説明と面談を受けてきました。けっこう難しいんだけど、時間のやりくりさえうまくいけば、インターンできそうだけど、その時間のやりくりについて、もうちょっと考えてから結論を出すことにしました。
月給6桁を捨てるのはもったいないなぁw カテキョ先に謝らなきゃなぁ。
34限シゴトして、5限また授業なんて荒業をすることはまちがいなさそう。勉強する時間も著しく減るんだろうなぁ・・・

さてさて。
楽器バトン。
るぴのところから勝手にパクって来ました。
そういえば、19歳最後の日、久しぶりに楽器を弾きました。
楽しかったです。レッスンやめるとき楽譜もらったし、シャコンヌ練習しようかな。

そういえば、うちの犬は俺がバイオリンを弾くと歌います、ほんとに。遠吠えっぽく歌うんだよ!普段遠吠えなんてしないのに。いやぁ、今日のわんこに送りたいくらいかわいい。

【Q1:あなたのやっている(やっていた)楽器と楽器歴を教えてください。】
3歳~6歳 ピアノ
6歳~9歳 ピアノとヴァイオリン
9歳~   ヴァイオリン(いまはちょこっとしか弾いてない)


【Q2:あなたがその楽器を始めたきっかけはなんですか?】

ピアノはアニキもやってたし、母親もやってたし。
で、ヴァイオリンもまわりの影響かな~。

【Q3:影響を受けたミュージシャンは誰ですか?(複数回答可)】

小野裕一郎
彼がいなければ、栄光フィルは潰れてたかもしれませんw
俺一人で、栄光フィルを引っ張ってくなんてムリだし。

【Q4:楽器を演奏していて良かったなぁと思ったときのことを教えてください。】

オケで、好きな曲を弾いて、みんなでひとつになれてる感覚を得ながらも、自分の音色を感じられるとき。一人で弾いてるときの数倍楽しい。フォルテだとなおよいw
「運命」の第4楽章に入ったときはマジ気持ちよかった~。

他にも・・・

音楽の成績がよい。
音感がつく。

などのメリットがw

【Q5:もし生まれ変わったらどんな楽器をやってみたいですか? 】

ギターはけっこう弾きたかったなー。高校のときに一回チャレンジしようとおもったけど、結局バイオリンでいっぱいいっぱいでできなかったから。
ドラムも最近Xを聞いてたらやりたくなってきたかんじ。

あとはトランペットとサックスかなー。サックスはやりたいなー。

【Q6:あなたのメイン楽器パートでソロを弾く(吹く)ときの手癖は】

そんなもんわからん。

【Q7:バトンを渡す人を5人挙げて】

おのゆういちろう。他楽器弾く人どうぞ。

はたち
みなさんのおかげでした。
そういうわけで、ハタチになりました。

おめでとうのメッセージをくれたり、直で伝えてくれたりしてくれた、クラスのみんな、栄光のやつら、下クラの愛すべき後輩、その他の方々。ほんとにありがとう。社交辞令だとしてもうれしいですw

まずは周辺の出来事。
誕生日前日は、風が強くて砂ぼこりがやばそうなので、結局海へは行かず、自宅で遅くまで寝て、家でゴロゴロして、犬と遊んで、渋谷へ向かった。
誕生日の前夜祭(ただのクラコン)へ。

最初は強い酒が来なかったから、まっっったくよってなかったんだけど、最後のほうのウイスキーと梅酒のラッシュによって、未成年最後の夜は飲み会後トイレでリバースしまくったのもいい思い出ですwww んにしても、なんでこんなに酒よわくなってんだろ。

で、2次会から3次会に移動したときに年を越えたわけですよ。渋谷歌広のロビーで。
クラスの友達と下クラのちかちゃんとはるかちゃんにも祝ってもらいました♪場所微妙っ(^_^;とか思いながらも、すごくうれしかった。で、家族と彼女に電話。


はい。長いので、ここらへんでおわりにすれば?

ちょっと重いカミングアウトもあるし。

やたらめったら人に話さない人だけ、見てね。













母親には、20年前の5月1日、俺を産んでくれたことに、そして今日まで育ててくれたことに、ほんとに感謝したいと思う。最近は誕生日がめでたくない(もうオヤジだー)と思うのと同時に、誕生日=生んでくれたことを親に感謝する日、という認識が最近はあるかなー。
まぁ知っている人もそこそこいることだけど、うちは結構「家庭環境がフクザツ」というやつで、シングルマザーというやつに近い家庭だった。アニキとも時々会ってはいるが、小学校3年以来一緒に暮らしてないし。経済的に裕福ではないから、中学、高校、大学、すべて奨学金をもらっているし。
返済義務をなくすために高校時代の最後のほうは勉強もがんばったけど、まぁ勉強ばっかりしていたわけじゃなくて、長い目で見たらむしろその逆。東大受かったのがビックリされるほど遊びつくした。文化祭の実行委員長とか、愛運(ボランティア)とか、オケとか、テニス部とか、ダブルダッチとか、応援団とか、修学旅行とか・・・中途半端になっちゃったところもあったけど、もうありとあらゆる課外活動をして、そこでかけがえのない経験と友達を手に入れることができた。一見不幸に見える境遇にありながらもそういう活動をできたのは、やっぱ家庭のバックアップがあったわけで、ほんとうにそこには感謝したい。ウザく感じるときも勿論あるけど、それでも暖かく見守ってくれていたのは事実だと思う。
たしかに、家庭環境は複雑、経済的にもちょい苦しい。だけど、うちの家庭にはそのかわりに(?)愛があふれていたんだろうしし、それがいまの自分を形作っていることは疑いようがない(昔のトラウマとかも影響するかもしれないけどwww)てなわけで、ツラさを見せず、20年間俺を育ててきてくれた親には本当にサンキューって感じです。

そして、彼女に祝ってもらうのも、もう4回目(!) なんだけど、こんな俺に愛想を尽かすことなく、いまだに一緒にいてくれることを彼女に感謝したい。見られたりするとハズイのでこれ以上は書きませんw クラスのみなさんのご承知の通り、秘密主義なので笑

この20年間あっという間です。まだ20歳っていう実感が湧きません。
「ハタチ」っていうと、まだ若い響きがあるけど、「20代」というと、もうオヤジな響きを感じます。俺だけかな?

とりあえず、言葉にしてみると、ハタチ、というのは大きな峠みたいな感じだった。
実際、やっぱハタチになるというのは、19になるときよりも「年をとるのか」という感じがあった。でも、まぁ実際なってみるとわかんないものだったりする。カラオケで年齢書くときも最初は19って書いたし。
そういうわけで、ハタチになったからといって、選挙権以外、何か特別なことがかわるわけでもない。翼が生えて空を飛べるようになるのでもなく、オタマジャクシのように足が生えるわけでも、頭がよくなるわけでも、急に責任感が身につくわけでもない。合法になったとはいえ、酒だってその前から飲んでいたし、タバコはこれまでもこの先も吸わないと思う。書類上、形式上は変わったとしても、俺そのもの変身するわけでもない。年齢、というものが形式上、デジタルに、1秒の間に19から20に変わったとしても、自分の存在と言うものはアナログに進んでいくもの。いまの自分はハタチになることで新しく生まれかわった自分ではなく、これまでの毎日が創ってきたものであり、それがこれからも続くことに変わりはない。だから、結局日々を大切に生きることが大事で、変わりたいと思ったそのときから努力し続けることが大事なんだなってアタリマエのことを深く実感した。

と同時に、やっぱさっき言ったように、家族とか、彼女とか、友達とかにめぐまれてるのかもなーとも思った。とくに友達は大きい。人間関係が(実は)そんな得意でない俺にとっても、このクラスはすごい居心地がよい。そして、最近栄光の連中もまた増えて、そいつらと絡むのも楽しい。下クラにもほんっとに恵まれた。ほんとに、18組でよかったなって思っている。
入試のあと、スペ語、チャイ語と迷いながらも、「アフリカの旧植民地で使えるかも」と思ってフラ語を取ったわけだけだけど、フラ語マジ難しいし、苦しんでばっかりだけど、18組に出会えたという点では正解だった。下クラに会えたと言う点でも。日々の選択の一つ一つがこんなに大きく自分に影響を与えてるんだな。いや、やっぱよかったよ、ほんとに。クラス違って、銀杏並木ですれ違うだけの関係なんてさみしすぎるって!

そう考えると、今の俺を作ってるのは、日々のささやかな努力と、日々のささやかな選択と、たくさんのどうすることもできない偶然ってことになる。この3つをほんとに大事にして、20代という期間を生きていきたいとおもう。とくに3つ目はほんとに大事にしたい。人生なにがあるかわからんし、この3つ目があるから面白いんだとおもうから。


19歳最後の日に聞かれた、これを最後に書いて寝ようか・・・




いままでの人生でよかったことBEST5!


第5位! 栄光学園中学入学♪
ここで過ごした6年間はかげがえのないもの。大学歩いてても、毎日何人かの栄光生とは話すし、やっぱ最高だったよ。

第4位! 課外活動一般w とくに実行委員長を何とか務めた56th栄光祭とオケでやった「運命」。もう言うことなし。栄光祭では、あんなに泣くのもこの先ないんじゃないかってくらい泣いた。それまでの実行委員として参加したやつも、先輩方にかわいがってもらって、ほんとに最高だった。

第3位! 東大入学!いやぁ、もがきながら何とか生きてた1年間だったけど、それでもやっぱこの大学で得る経験は自分を大きくしてくれるはず!貪欲に吸収していきたい。



第2位! ・・・彼女w


第1位! 家族など周りの大切な人たちがが不幸になることなくに生きていること。
     母親は自分の幸せを掴みかけてるだろうし、アニキもルーマニアに旅立って、着々とステップアップしている。じいちゃんばあちゃんも特にまだ大きな病気はなく、おれが行けばいつも笑顔で迎え入れてくれる。愛犬もまだあと10年は生きられるはず。彼女もつらい思いをすることは多いけど、幸せだって掴んでる。友達だって、自分の道をみっけてがんばってるやつもたくさんいれば、そうでもないやつもいる。
そんなアタリマエの日常が、ささやかな幸せと愛に包まれて、続いている。それこそが、一番大切なことだと思うわけで、そんな日々がこれからも自分にとって、そしてみんなにとって続くことを願ってやまないのです。


おわり☆








今日はケーキをたくさんもらいました。えみちゃんからはホール一個とふつうの2個とプリン2個、泰子からも4つもらった♪
そして、1日で7個食いました。マジ太ります。
今年はやせることを目標としたいところですねw





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