Stage of the ground
君をかばって 散った夢は 夜空の応援席で見てる 強さを求められる君が弱くても 唄ってくれるよ ルララ 
プロフィール

tarch

Author:tarch
職業:未来から逃げたい大学2年生(20歳)
   かものはしプロジ◯クトでインターン中。
   スタディツアーの企画とかやってます。

好きなミュージシャン:ミスチル BUMP OF CHICKEN QUEEN ベートーベン
趣味:音楽 スポーツ 映画 読書 考え事



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今話題の
友達のgreeのページからパクリますた。

永田議員。武部さんの問題で、追及してるあの人ね。
こういうことしちゃってると、信憑性もなくなるわな。
↓↓↓
小学生かよ

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FROM OSLO TO IRAQ : AND THE ROAD MAP
まぁ、つれづれなるままに。

日付は戻って昨日の朝のこと。母はまだ寝ていた俺を起こして、電車の中で読みたいからサイードの本何か貸してくれといってきた。前に「オリエンタリズム」を貸したときは、難しくて挫折したらしいので、「幾分わかりやすくサイードについて分析してるっぽかった本」を貸してあげた。

朝食を食べながら朝刊を見ていると、書評の欄に酒井啓子がサイード最後の著書であり、日本では昨年11月に発売された「オスロからイラクへ 戦争とプロパガンダ2000~2003」の書評を書いていた。母はその書評を見て読みたくなったっぽい。

で、ちょっとハッピーなのが、母から金が入ってくること。自分の読みたい本は自分の金で買っているので、俺の本を読むからには本の代金を請求できるわけなんよ。今までに貸したサイードの本だけでも、約五千円分♪♪www 今までは俺も母親から本を借りて読んでることだし、請求しなかったんだけど、大学入って読む本の値段が高くなったから、援助をしてもらいたいのですわ・・・

この本は、たしか駒場の生協書籍部にも目立つ形で平積みされてたと思うから、まぁ見たことある人もけっこういると思います。たしかに、書評読んだら読みたくなりましたよ。まだ、俺には遠いけど。
酒井啓子エドワード・W・サイードについては、あまりに有名だし、スペースの問題上、割愛。あ、でも理系で興味なかったりするとわからんよね。まぁ、自分ほぼ文系なんでご勘弁をw 俺は数学も物理も不可ってるし。EF系列、おそらく来学期も4コマくらいとらんといかんし。とりあえず、サイードはあの世へ行ってしまいましたが、酒井啓子氏はけっこうテレビ出てるので、見たことある人も多いと思います♪

サイードがこの世を去ったのが、たしか俺が高2の秋のころだったから、もう2年以上が経っているのかと思うと、時間の流れの早さを感じる。ここ2年は、高校の文化祭と大学受験、それに大学での部活で、全然本を読んでこなかったから、いまだに「オリエンタリズム」を読んでる途中だけど。というか、テストで読書はお休み中。ただでさえ、難しい文章なのに、しばらく中断すると、またわけわかんなくなるんだよねぇ。。。
「オスロからイラクへ」で、死を目前にしたサイードが、今日までの世界に何を思い、未来に生きる我々に何を託すのか。とても、興味はあるが、とりあえず、オリエンタリズムを読まないで、この本を読むってのはありえないので、早くテスト終わって読書にふけりたいものだ。

まぁつまり

早くテストおわれ!!

写真展
こんなmailが来ました。行きたい人いたらソッコー言って下さい。
一人は孤独なので。
でもテスト前か・・
あ、もう締め切ったかな汗






※ こちらのメールはデイズジャパン定期購読を頂いております方々へお送り致しており
ます。

***********************

第2回DAYS写真大賞公開審査会のお知らせ

12月1日の広河隆一講演会「メディアは命を救えるか」には、
約400名の方々にお越しいただきました。
寒い中、ご来場いただきました皆さまに感謝いたします。

さて、これまで何度かお知らせさせていただきました通り、
DAYS国際フォトジャーナリズム大賞の公開審査会をおこないます。
昨年は3000点の作品が世界中から集まりました。
本年は、ジェイムズ・ナクトウェイ、クリストファー・モリス、ロン・ハビブ(セブ
ン)、
クリストファー・アンダーソン(マグナム)、プラカシュ・シン、Q・サカマキ、
マーカス・ブリーズデール、トーマス・ムニータ、など、
第一線で活躍する方々をはじめ、5300点もの応募がありました。
その中に、昨年度の世界報道写真展で受賞した人々も参加しています。

今年は、その第1次審査を公開でおこない、
一般の方々に審査員として参加していただきます。
フォトジャーナリズムの受け手であるみなさんが写真を審査するもので、
写真の知識や経験は必要ありません。
お申し込み方法など、詳しい情報は以下のとおりです。
ご家族、ご友人といっしょに、ぜひご参加ください。
このメールの転載もよろしくお願いいたします。


[続きを読む]

演劇っていう選択肢
昨日は、周ちゃんと演劇を見に行きました。とても楽しかったです。

Stuff happensっていうやつです。9・11以降のアメリカについて、ブッシュやパウエル、ラムズフェルド、ブレアなどの登場人物の会話を中心に、アメリカがどんな風に、どのような道をたどったかが、時にシニカルに、時にコミカルに、描かれています。文章で説明するのはニガテなので、余裕があれば見に行ってくださいな。下北のザ・スズナリでやってます。
で、そのあとは貢ちゃんちに二人でいって、朝5時までバカ話をしながらレポ書いてました。やっぱ楽しかったです☆


「続き」を書いてたら、操作ミスでまるごと消えたので、今日はやめます。
また、書きたくなったら、書くかも。



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